簡易メールで架空請求
簡易メールで架空請求 相談・苦情が相次ぐ
携帯電話の電話番号をあて先にする「簡易メール」を使った架空請求の相談や苦情が相次いでいることが6日、東京都消費生活総合センターの調査で分かった。
送信元が無作為に電話番号を選び出し、メールを送信しているとみられ、センターは「無視してほしい」と注意を呼びかけている。・・・≪続きを読む≫〜イザ!(産経)
このブログを始めるネタのきっかけが、架空請求の私の体験談でしたから、看過出来ないニュースです。
「架空請求」カテゴリーに、パソコンサイトのケースですが、体験集と対処法を投稿していますので、ぜひ参考にして頂きたいと思います。
ポイントはたった一つだけ。
100パーセント無視することです。
送り主はこちらの身元なんて何一つ知りませんし、今後も調べようがありません。
身元を特定されるとすれば、それは何かしらのアクション(電話で問い合わせ、メールを返信)をしたときだけです。
なので何があっても、我慢して無視してください。
私に何らの被害もなく、今日も無事にこのブログに、この記事を投稿している事が、何よりの証拠でしょう。




