自民党総裁選 大マスコミの陰謀が明らかに
部分だけを取り上げ、あたかも全体であるかのように錯覚させるものです。
何度もこのブログで取り上げておりますが、
テレビや新聞などのマスメディアは社会の公器であり公正中立な報道を行うよう求めます。
以下証拠映像をご覧ください。
最初の映像が問題映像。あと2番目と3番目が実際の秋葉原の客観的映像です。
4〜6番は最も真実を伝えるスクープ報道番組です。
このテレビ局は「2000人」と報道して、人が少なく見えるようなカットを流し、さらに麻生太郎が秋葉のヲタクだけに人 気があるかのような偏向報道をしています。
わたしも秋葉の演説に行きましたが、老若男女問わず本当に色々な年代の方が演説を聞きに来ていました。
〜この映像のアップロードをされた方のコメントを一部引用
私は、現在ジャーナリストとして論文を発表しているものです。
今、自民党総裁選を取材していて、戦後の日本の闇が明らかになった。
時系列に取材結果を報告します。昨日の自民党本部での麻生氏、福田氏の所見発表演説会は、圧倒的説得力で麻生の圧勝であった。
帰りのエレベェターの中で、福田側に動員されて来た年配の男女が、「麻生さんに負けていたね」とか「「あれじゃ、とても福田さんじゃ無理だよ」などと、感想を述べていた。
その後、午後4時から渋谷ハチ公前の両者の演説、6時45分からの秋葉原での麻生氏単独演説を取材した。
渋谷は、一万以上の聴衆で溢れていた。
NHKは「年配者は福田」「若者は麻生」との趣旨で報道していたが、実態は全然違うのです。
拍手も掛け声も8割方麻生氏支持で圧倒していたのです。
この状況をテレビで見ると、福田氏へ世論が動くように操作されているのです。
この世論操作を可能にしたのは、街頭演説を土日だけとし、NHKなどのメディアは両者揃ったところ以外報道しないことで、聴衆がどちらを支持しているかを隠すことが出来るのです。
メディアの中で反麻生氏の急先鋒は、日テレと読売新聞で朝日グループではないことなのです。
4〜6番の映像に出演のジャーナリスト水間政憲氏のコメント全文




